TUFS Language Modules

New Zealand EnglishPronunciation
I'm going to a dinner party tomorrow and I have to take a plate. What do you think I should take?"dinner"の語末の"r"は発音されない(英・豪英語共通)。"pARty"は長母音「アー」で、"r"は発音されない(英・豪英語共通)。
Well, I reckon something sweet. Maybe a pudding."something"は「サムニン」のように発音されている。
Yeah, could do."could"の/d/は閉鎖の開放がないため聞こえない。"could do"で、「クッドゥー」のように発音されている。
You could always drop by the bakery and buy a cake."You"は弱く、短く発音されている。"You could always"で「ユクドーウェイズ」のように聞こえる。
Well, how about something savoury? Didn't you catch a few fish the other day?"Didn't"の2番目の/d/は閉鎖の開放がないため聞こえず、/t/は発音されていない。"Didn't you"で「ディンニュ」のように聞こえる。
Yeah, me and Terry went diving last weekend and got a few paua."weekend"は"-end"に第一強勢がある(英・豪英語共通。米英語は"week-"に第一強勢がある。)"got"の/t/は有声で、"got a"で「ゴラ」のように発音されている。
Sweet! Whip up a batch of paua fritters. They'll go down a treat."Whip up a"は繋げられて、「ウィパパ」のように発音されている。"of"の/v/は発音されておらず、"batch of"で「バッチャ」のように聞こえる。
I'd give an arm and a leg for some of those fritters."an"は母音が発音されておらず、"give an"で「ギヴン」のようになっている。"ARm"は長母音「アー」で"r"は発音されない。また、"and"の/d/は発音されていない。"arm and a leg"は繋げられて、「アームナ レッグ」のように発音されている。"of"の/v/は発音されておらず、"some of"で「サマ」のようになっている。
I'll make sure I put a few aside for you."sure I"は繋げられて、「シュライ」のように発音されている。"put"の/t/は有声で、"put a"は繋げられて、「プラ」のように発音されている。